歯科医関連の情報を収集してます


by wlroefrax4

<   2010年 02月 ( 12 )   > この月の画像一覧

米下院公聴会が2日目(24日)を迎え、豊田社長自らが姿を現した。宣誓と当初のコメントは英語で行われたものの、その後は通訳を介しての答弁となっている。

[関連写真]

公聴会での厳しいやりとりは、英語でのディベート経験が無ければ非常に厳しく感じるもの。

使われる言葉はあまりにも辛辣で、問題を追求する姿勢はまるで重大な犯罪を犯した者へのそれのようだ。いかに堪能であっても、如何せん外国語としての英語でしかない日本人にとっては、通訳を介しての答弁は必須であったろう。

前日に行われた米国販売会社社長のレンツ氏とのやりとりを、米三大ネットワークの一つ、ABCは「トヨタは国会議事堂で丸焼きにされた(Toyota’s US president gets grilled on Capitol Hill)」(24日付)と表現するなど、英語が母国語のビジネスマンにとってさえ厳しいものであったことや、先日の豊田社長自らの英語での答弁に関して疑問を呈されたこともあっての判断だ。

もちろん争点が非常に複雑な電子制御部分に及ぶことで、専門用語や技術的理解の不足による誤解を避ける意味合いも強い。いずれにせよトヨタ、そして豊田社長にとっては前日以上に厳しい1日となるものなっていると見られる。

《レスポンス NYCOARA, Inc. 田中秀憲》

【関連記事】
問題は拡大、複雑化しトヨタに厳しい状況…公聴会
米国トヨタ販売、レンツ社長兼COOの冒頭説明…公聴会
トヨタ自動車、豊田社長の冒頭説明全文…公聴会
トヨタ リコール問題 特別編集
トヨタ自動車 特別編集

APEC控え協力態勢確認=税関、県警など横浜の4機関(時事通信)
「子の奪取」条約加盟へ環境整備=鳩山首相、岡田外相らが一致(時事通信)
<温暖化対策>原発、施策筆頭に…基本法案を3月に閣議決定(毎日新聞)
アパート火災、近隣住民が救出するも住民男性死亡 東京・八王子(産経新聞)
都公立教員のわいせつ 4割は勤務先の児童、生徒被害(産経新聞)
[PR]
by wlroefrax4 | 2010-02-28 10:07
 22日午後4時20分ごろ、宮城県名取市増田柳田の会社員三上貴志さん(40)方から出火、2階建てアパートの1階部分の1室約40平方メートルを焼いた。長女の幼稚園児ののかちゃん(4)と長男芯ちゃん(2)が仙台市内の病院に運ばれたが、やけどを負い重体。
 県警岩沼署によると、三上さん方は妻と子供2人の4人暮らし。出火当時、三上さんは仕事、妻は買い物で外出していたという。
 火災は約40分後に消し止められた。同署は出火原因を調べている。 

【関連ニュース】
和室からライター複数=子供2人死亡火災
アパート火災、子供2人死亡=3歳と2歳のきょうだい
中3女子宅に放火容疑で再逮捕=脅迫の龍谷大生
アパート火災、男性2人死亡=女性1人軽傷
アパート火災で2人死亡=2階の居住者か

<千葉大生殺害>「もみ合いになり刺した」逮捕の男殺意否認(毎日新聞)
<将棋>王将戦第4局 羽生、突然の開戦(毎日新聞)
政府が金元工作員の証言を横田夫妻に伝達 旅券偽造問題で招致は?(産経新聞)
不審死・大出さん、端緒のブログに追悼相次ぐ(読売新聞)
郷土の偉人 商標に火種 龍馬・高知県 特許庁に反発 (産経新聞)
[PR]
by wlroefrax4 | 2010-02-26 15:02
 民主党選挙対策委員長の石井一・参院議員が鳥取、島根両県をチベットに例え、「人が住んでいるのか」などと発言したことを受け、鳥取県市長会(会長=竹内功・鳥取市長)は23日、「地方軽視も甚だしい。強く抗議する」との声明を石井議員の事務所に送付した。

 声明は「地域を重視する姿勢を示している民主党の議員から、両県の住民感情を逆なでするような発言があったことは残念」などとしている。この日、鳥取市内であった市長会の会合で、全会一致で決めた。

予算案、月内の衆院通過断念=24日に中央公聴会−民主(時事通信)
国家公務員、65歳まで勤務なら人件費2割増(読売新聞)
政府・民主党、各省政策会議の見直し協議へ(産経新聞)
福井県、全国学力テスト全校実施 (産経新聞)
<人事>英国公使に林前内閣官房副長官補(毎日新聞)
[PR]
by wlroefrax4 | 2010-02-25 13:27
 国民新党の下地幹郎政調会長は18日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先として同党が掲げるキャンプ・シュワブ陸上部(同県名護市)案に社民党から反対論が出ていることについて、都内で記者団に「あまり何度も言うようだと、社民党と協議をしないという気持ちになりかねない。自分の考えにそぐわないから駄目だというのは不愉快だ」と語った。
 シュワブ陸上案をめぐっては、福島瑞穂党首が反対の考えを表明。重野安正幹事長も同日の記者会見で「いかがなものかと言わざるを得ない」と述べた。 

【関連ニュース】
【特集】「陸山会」土地購入事件〜「小沢氏、幹事長を辞任すべき」72.5%〜
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
自民の歴史的役割終わった〜自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー〜
ポスト鳩山を狙う"ラグビーボール"原口総務相
勃発した「藤井一派」vs「アンチ財務省」の暗闘〜経産省と組んだ菅副総理〜

「相談はすべて記録」徹底を=対応しない事案でも−警察庁(時事通信)
渡辺・みんなの党代表、舛添氏らに「新党を」(読売新聞)
中部国際空港 開港5周年祝う式典開催 川上社長も出席(毎日新聞)
山崎さんシャトル、4月に=低気温で延期−NASA(時事通信)
プリウス2台、ハンドル内部でナット脱落(読売新聞)
[PR]
by wlroefrax4 | 2010-02-24 05:08
 大阪(伊丹)空港の廃港を求める大阪府の橋下徹知事は19日、今年4月に行われる豊中市長選をめぐり、現職の浅利敬一郎市長が再選を目指して出馬表明をした会見で「伊丹空港の既存のストックを活用する」という方針を示したことについて「存続か廃港かスタンスをはっきり示さないのは卑怯(ひきょう)だ。政治家として恥ずかしい」と激しく批判した。

 橋下知事は「伊丹空港は最悪の状態にある。だからこそ、運用制限を撤廃しての存続か、廃港かをはっきりさせる必要がある。それなのに現状維持というのは政治家失格だ」とまくしたてた。

 また、今後、廃港を訴える候補が出馬した際の対応について「若く生きのいい政治家が出てくることを期待するが、知事をしながら、選挙応援をするのは難しい」とも述べた。豊中市長選をめぐって橋下知事は昨年末に「選挙で廃港を訴える」と関与を示唆していた。

【関連記事】
減収深刻な大阪府予算、“橋下流”改革も限界に 
橋下知事支持の府議らが新会派へ 統一選で“橋下派”の受け皿に
伊丹空港は廃止か存続か 橋下府知事と住民が激論
今夏こそ道頓堀川で水泳大会 水質不安で6年前は中止
“持ちネタ”で喝采 知事が見せた外交術とは

2職員を追加処分=コメ調査虚偽報告−農水省(時事通信)
同級生「残念」と一言=大森さん告別式−石巻殺傷事件(時事通信)
レンチで脅した商店強盗、菓子投げられ退散(読売新聞)
「普天間」緊密に連携を=沖縄知事と初会談−稲嶺名護市長(時事通信)
裁判員裁判で初の区分審理=複数事件一括避け−「負担を考慮」・大阪地裁(時事通信)
[PR]
by wlroefrax4 | 2010-02-23 01:16
 マツダ(広島県府中町)の元派遣労働者の男性が「派遣と期間工との間で雇用形態が違法に切り替えられたせいで、失業手当の受給期間が短くなった」と訴えていた雇用保険の再審査請求で、労働保険審査会が男性の受給期間を90日から180日に延長する裁決をしていたことが15日、分かった。裁決は2月10日付。同審査会は、雇用保険の給付処分などに関する行政不服審査を行う国の機関。同様に受給期間延長を求めている労働者も多く、影響が広がりそうだ。

 広島市中区の本澤正さん(43)が昨年8月、再審査請求していた。本澤さんは04年12月に派遣会社に雇用され、マツダ本社工場に勤務。雇用形態が4年の間に4回、派遣とマツダが直接雇用する期間工に切り替えられた末、08年12月に雇い止めとなった。失業手当は90日分支給された。

 しかし、雇用保険には同一雇用主の下で3年以上働いたとの条件を満たせば「特定受給資格者」として失業手当の受給期間が延長されるルールがあり、本澤さんは該当すると主張。180日に延長することを求めて広島労働局に審査請求した。【樋口岳大】

【関連ニュース】
失業:パート狙い撃ち1月56.4% 非正規の解雇で突出
外国人労働者:09年15.7%増、最多は中国25万人
労働者派遣法:労組や弁護士が抜本改正求める
派遣労働者:携帯で条件チェック 連合が2月サイト開設
派遣法改正:通訳など専門26業務も 首相

<雑記帳>福岡で“逆”就職説明会(毎日新聞)
惜しむ声、芸能界で続々=藤田まことさん死去に(時事通信)
東京スカイツリー、300m到達(読売新聞)
【Web】ネット署名 社会に届け(産経新聞)
気候変動、すべての人の問題=「殿堂入り」マータイさんら訴え−京都(時事通信)
[PR]
by wlroefrax4 | 2010-02-22 00:58
 平成20年12月に神奈川県警幸署の地域課長だった男性警部=当時(52)=が自殺したのは、上司のパワーハラスメント(パワハラ)が原因だったとして、警部の妻ら遺族が18日、県と上司2人を相手取り、計約1億2800万円の損害賠償を求め、横浜地裁に提訴した。

 訴状によると、警部は幸署の地域3課長として勤務していた19年9月ごろ、上司の警視から「おまえはだめだ」と何度も怒鳴られたり、署員の前で数時間立たされるなどしたと主張。警部は鬱(うつ)状態と診断され休職。20年12月に自宅で首をつって自殺した。

 遺族側は、医師の診断書でパワハラと自殺の因果関係が認められたことや、元上司が21年3月、監察官の立ち会いのもと遺族に謝罪した点などを指摘している。

 県警は事実関係の調査を行っている。

 県警監察官室は「訴状を見ておらず、コメントは差し控える」としている。

【関連記事】
“労働信仰”の危うさ ひきこもり、親が死んだら「自殺」
英デザイナーの「自殺」、母親の死が影響か
船越英一郎の妹がうつ病自殺 ブログに綴っていた悲痛な言葉
九州管区機動隊員が自殺未遂 上司が暴行、パワハラ?
勤務医ら対象に電話相談 残業代不払い、パワハラ…相談29件

予算、年度内成立へ…中央公聴会を24日開催(読売新聞)
高校生暴行容疑で中2の2人を逮捕(産経新聞)
京大病院でダイナマイト騒ぎ=500人避難、実は女性用下着−京都(時事通信)
SHIHO流「やせトレ」 DVDブック発売(産経新聞)
北教祖 日教組の牙城、突き上げ放題(産経新聞)
[PR]
by wlroefrax4 | 2010-02-20 12:27
 少子高齢化を背景に日本の労働力人口は減少を続けている。そのすき間を埋めるかのように、日本で重要な役割を担いつつあるのが外国人の労働者たちだ。銚子漁港を支える労働力に子供たちの教育、そして地域とのつながり…。千葉県内で彼らを取り巻く職場環境や生活環境の現状を紹介する。(西川貴清)

■働きは日本人以上も…水揚げ支える労働力の「光と影」

 銚子漁港の朝は早い。

 多い日には200隻以上の船が出入りするという日本有数の水揚げ港だ。午前5時ごろには、漁を終えた漁船が次々と帰ってくる。

 1年半前から日本人船長のもとで働くインドネシア・ジャワ島出身のソマヌディンさん(20)は高校を卒業後すぐに乗船した。「自分の将来のためにお金をためたい」と考えているという。銚子漁協の白土正さん(47)は「真剣に稼ぎたいという気持ちがある。日本人以上に働く」と評価する。

 全国近海かつお・まぐろ漁業協会(全近かつ協)によると、同協会に所属する船約350隻のうち外国人が乗船しているのは約280隻。

 漁業に従事する外国人労働者は「マルシップ方式」や「外国人研修・技能実習制度」を利用する。

 マルシップ方式は、日本の船を外国に貸し出す手続きをとり、外国人を乗組員として採用する制度。船員不足に悩む漁業関係者の救済策ともいわれた。しかし平成19年、この制度で来日した近海マグロ船の船員ら100人以上が失踪(しっそう)していたことが判明し、制度のあり方が問われることになった。

 「この制度を利用した船員の給料は当時、月額約4万円で、研修制度の月額約7万円に比べて“格差”が生じていた。不法就労目的で船に紛れ込んだケースもあったはずだ」

 全近かつ協の担当者は失踪者が相次いだ理由を説明する。

 全近かつ協では、給料の引き上げや失踪者の顔写真を漁港に張り出して注意を促すなどの対策を行った。関係者は「21年の失踪者は2人にとどまった」とするが、「窃盗などで捕まる者もいる。景気の悪化が彼らを追いつめている可能性もある」と懸念を示した。

 入管問題などを専門にする千葉科学大学(銚子市)の酒井明教授は「安い労働力イコール外国人という認識を続けていると、日本にとってマイナス。研修制度などで経験を積んだ優秀な労働者には、日本語能力を審査するなどして、労働力として受け入れることも検討すべきだ」と話している。


■子女の教育に「プレスクール導入」求める声

 千葉県内に居住する外国人の数は約11万人。その中には教育の機会が必要な15歳以下の子供たちも含まれる。しかし、言葉の壁や親の方針で、満足な学力を得られないまま、日本での生活を余儀なくされる子供も多い。

 「外国人の学力水準はさまざまだ。抜群の成績を誇る子もいるし、授業についていけない子もいる…」

 全校生徒約300人のうち約1割の外国人生徒を抱える千葉市内の中学校の校長はそう話す。現在、同校では日本語指導の教員を置き、特別授業を行ったり、分かりやすいプリントを配布するなどして“底上げ”に努めているという。

 だが、学校の指導だけでは足りず、民間に助けを求める児童・生徒も多い。

 外国人児童・生徒に日本語を教えているボランティア団体「センシティ土曜にほんご学級」(千葉市美浜区)の代表、田中秀子さん(78)はアジア地域を中心とする15カ国、61人もの県内在住の子供を預かる。

 田中さんは「日常会話は覚えられるが、学習言語を理解するには時間がかかる」と話す。「分数といった少し難しい用語がでると、それだけで理解が止まってしまう。学校に通えば何とかなるというものではない」と力を込める。

 外国人児童・生徒を多く抱える愛知県では、平成18年度から就学前児童を対象に、日本語や学校生活について教えるプレスクール事業を行っている。同県の担当者は「日本語が理解できない、学校生活になじめないなどの理由で不登校になってしまう子がいるとの声があった」と説明する。

 これまでの取り組みでは子供たちは4カ月間、保育園や小学校で、カードを使った語彙(ごい)力強化や集団生活を送る訓練を行い、「落ち着いて話を聞くことができるようになったという効果が見られた」(担当者)と手応えをつかんでいる。

 千葉県では、外国人児童の保護者や教員などを対象とした相談室の開設や、県立高校などに教育相談員を派遣しているが、プレスクール実施には至っていない。県教委によると、同様の取り組みを船橋市、八千代市などで模索しており、土壌は整いつつある。

 「中学を卒業してすぐに就職しても、日本語能力が十分でなければ、解雇後の再就職が難しい」と田中さん。県内でもプレスクール制度の早期導入の必要性を訴えている。

 これまでNPOなど民間レベルで支えてきた外国人労働者に対するサポート活動は、総務省が平成18年に策定した「多文化共生推進プラン」の指針で、地域社会も担う方向へと変化した。

 県内では県や警察など行政も参加する動きもあり、共生社会へ向けた輪が広がりつつある。


■地域との融和へ、進む「多文化共生」

 食品加工会社などが多い八千代市内には2年の入管法改正で、日系人の就労条件が緩和され、ペルーやブラジルからの労働者が多く住むようになった。

 外国人集住地域の一つである同市の村上団地で南米人向けの食品店を営む山崎恵裕さん(39)は「外国人に対する理解を深めてもらおうと、南米の食事や文化を紹介し、住民が集まるイベントにも協力している」と話す。店内に並ぶ南米の食品は、外国人労働者の心の支えとなっている。

 外国人のための住環境が整う中、一風変わった取り組みも始まった。

 同地域を管轄する八千代警察署や企業、学校などが1月下旬、多文化共生の推進を目的とした協議会を立ち上げた。同署や民間団体が相互の意見交換を通じて外国人の状況についての実態把握を行う予定で、警察が積極的に参画するのは異例だ。

 この地域で外国人による犯罪が増加しているためではない。同署によると、外国人が事件に巻き込まれたり、犯罪にかかわることのないよう、地域社会との融和が目的だという。

 「今までの『押さえ込む』警察活動とは違う。警察に警戒心を抱く人も多いので、民間の協力は大きい」と同署担当者は話す。

 県の定住外国人対策にも変化が出ている。県は昨年「県多文化共生社会づくり推進モデル事業」の企画提案を募集。6事業に計約100万円を投資した。

 同事業で、八千代市内の外国人集住地域の実態を調べている神田外語大学講師の奥島美夏(みか)さんは「国際交流事業や国際協力事業などの施策を重視してきた行政も多文化共生に本腰を入れてきた」と評価する。同事業では奥島さんが行う調査事業のほか、市原市内の南米人サポート、千葉市内の日本語教室運営にも寄託金が支払われている。

 奥島さんは「子供は学校を通じて情報を得られるが、外国人労働者は難しい。彼らを雇用する地元企業が日常生活における指導を行うなどの取り組みが必要だ。今後も増え続ける外国人労働者と社会をつなぐ制度の確立は早いほどいい」と指摘している。

【関連記事】
【正論】加藤秀俊 外国人に「働いてもらう」不思議
遅すぎた少子化対策 残された時間少ない
東京依存から脱却、自ら井戸を掘る発想を
20年後の社会は… 地域の半数「昼間家にいる」
外国人39%が「仕事ない」 群馬・大泉町

ポニョ舞台・鞆の浦、車混雑の解消実験(読売新聞)
<国家戦略室>予算監視チームを各省に設置要請(毎日新聞)
HIV抗体検査・相談件数が減少(医療介護CBニュース)
鴻巣市移動支局 開設 「びっくりひな祭り」に合わせ(毎日新聞)
宇都宮線が全線運転見合わせ 車両トラブルで(産経新聞)
[PR]
by wlroefrax4 | 2010-02-19 13:39
 【昭和基地=南極観測隊同行記者】第51次南極観測隊の夏隊と第50次観測隊の越冬隊計約50人が13日(日本時間同)、昭和基地をヘリコプターで離れ、沖合約30キロの観測船「しらせ」に乗り込んだ。
 しらせは帰国の途に就き、観測隊員は中継地のオーストラリア・シドニーから空路で3月中旬に帰国する。しらせは4月中旬、日本に到着する予定。基地には51次越冬隊28人が残り、今後約1年間観測を続ける。 

交通事故 米子自動車道で正面衝突…3人死亡、4人重傷(毎日新聞)
暗号で「整備は不要」伝達…神奈川いすゞ不正車検(読売新聞)
<自民>「独自」に知恵絞る 参院選マニフェストの議論開始(毎日新聞)
独ベーリンガーがエスエスを完全子会社化へ(医療介護CBニュース)
<長崎県知事選>与野党対決 政党色薄め 21日投開票(毎日新聞)
[PR]
by wlroefrax4 | 2010-02-18 12:00
 鳥取県境港市観光協会が募集した「妖怪川柳」コンテストの入賞者が決まり、同協会が16日、上位十傑の入選作品を発表した。応募作は、同市出身の漫画家、水木しげるさんが生み出した妖怪を題材にするのがルール。大賞の「水木賞」には、景気の低迷を背景にした同市の団体職員の女性(51)の「貧乏神 居座り続けて 家族面(づら)」が選ばれた。

 コンテストは同協会が毎年開いており、今回で4回目。昨年11月から12月末までに全国から5191句の応募があり、水木さんら8人の選考委員が審査した。妖怪の特徴と世相とをうまく融合させた力作が多かったという。

 入選作には、食の安全性や少子化など社会問題を取り上げた作品が多く、同協会の桝田知身会長は「全国800万人の妖怪ファンが、次回はもっとおもしろい作品の数々を送ってくれることを期待したい」と話した。

【関連記事】
入選作100句を発表…サラリーマン川柳
仕分け人、妻そっくり サラリーマン川柳
チョコも「仕分け」? バレンタイン川柳に応募2万6000
「天下り できない庶民 舟下り」 最優秀賞川柳の作者名乗り出る
最優秀川柳、作者は? 連絡待つ主催者「ペア宿泊券あるのに…」

<性同一性障害>理解求め手探り…女児として登校(毎日新聞)
「妖怪川柳」の十傑決まる 鳥取県境港市(産経新聞)
中国籍女の共犯、二審も懲役15年=替え玉殺害−大阪高裁(時事通信)
<スキー事故>客同士が衝突 1人死亡、1人重傷 北海道(毎日新聞)
<バンクーバー五輪>「ゴー、カナダ!」 地元興奮最高潮(毎日新聞)
[PR]
by wlroefrax4 | 2010-02-17 13:02